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ギャラリー久我からのお知らせ

2020.01.30

Contemporary Crafts

イベントのご案内 2/15(SAT)『アペロと楽しむBOOK CLUB』

2月イベントのご案内

ギャラリー久我では、BOOK CLUBを開催いたします。

詳細は下記の通りです。

参加希望の方は、contactからお知らせください。

締め切り 2月14日(FRI)

『アペロと楽しむBOOK CLUB』

*2月15日 (SAT)16:00−17:30(受付15:45―)

*会費¥2、500

*場所 ギャラリー久我 

*課題図書 『メインテーマは殺人』アンソニー ホロヴィッツ(創元推理文庫)

*ワインソムリエ JSAソムリエ 河西佳子

アペロ、とはアペリティフ(食前酒)が変化した言葉で、ご飯の前の「ちょい飲み」しましょう!みたいな感じで捉えていただければと思います。

今回の課題図書は、傑作海外ミステリー、ロンドンを舞台にした『メインテーマは殺人』です。

この課題図書に関して、好き放題あれこれみなさんで、ワインやおつまみ(アペロ)片手にゆるくおしゃべりしましょう!の会です。

ワインや美味しいノンアルお飲み物とともに、緊張感など飛んでいきますので、ご安心ください。

ちなみに、ワインやノンアルお飲み物に関しては、JSAソムリエの河西佳子さんがマニアックなものをお選びくださいますので乞うご期待ください。

2020.01.03

Contemporary Crafts

2020年「スティーブのうつわと楽しむチーズの会」

2020年、新年明けましておめでとうございます。

穏やかなお正月ですね、皆様もゆっくりとくつろいでいらっしゃることと存じます。

今年は少し長めのお正月休み、「ハレ」の日々が終わり、徐々に日常生活に体を慣らしていくことができますね。

ギャラリー久我の1月は「スティーブのうつわと楽しむチーズの会」でスタートです。

講師 河西佳子 (チーズプロフェッショナル&JSAソムリエ)

今月は全回、イタリアチーズのご紹介です。

*日時

1月26日(SUN) 14:00-15:30 定員に達しました

1月28日(TUE) 14:00-15:30 定員に達しました

1月29日(WED) 14:00-15:30 定員に達しました

*場所

Gallery KUGA

*会費

¥5,000

お一人、男性ご参加大歓迎です。

イベント参加ご希望の方はcontactよりご連絡ください。

皆様のご参加をお待ちしております。

2019.12.23

その他の知らせ

冬季閉廊のお知らせ

昨日で冬のスティーブ・ハリソン新作展示販売会も無事終了いたしました。

ご来場の皆様、本当にお忙しい中お時間作っていただき、ありがとうございました。

*ギャラリー久我 冬季閉廊のお知らせ

下記の日程は閉廊とさせていただきますのでよろしくお願いいたします。(その間も、メイルでのお問い合わせ、発送などは 承ります。)

2019年12月23日(MON) – 2020年 1月19日(SUN)

来年は、チーズの会でスタートです。

詳細はまた追ってお知らせいたします。

元号が平成から令和に代わり、初めての年末がやってまいります。 今年も皆様には大変お世話になりました。心より感謝申し上げます。

来年も何卒よろしくお願い申し上げます。

良い年をお迎えください。

ギャラリー久我

2019.12.06

Contemporary Crafts

Steve Harrison作品展示販売のご案内

今年はあっという間に師走がやってきた感じがいたします。

下記の日程にてスティーブ・ハリソンの新作を中心としました作品展示販売を開催いたしますので、ご来場希望の方はcontactよりご連絡ください。

12/15(Sun) 11:00-20:00

12/16(Mon) CLOSED

12/17(Tue) CLOSED

12/18(Wed) 11:00-20:00

12/19(Thu) 11:00-20:00

12/20(Fri) 11:00-20:00

12/21(Sat) CLOSED

12/22(Sun) 11:00-20:00

オリジナルの松澤紀美子さんのコースターも新たにビーカー用のサイズも含め、3サイズが入荷いたしました。

KURUMI AROMATIQUEのアロマオイルもご紹介いたします。

皆様のご来場を心よりお待ちしております。

2019.12.06

Contemporary Crafts

Selvedge掲載

イギリスの洗練されたテキスタイルの雑誌、Selvedge ISSUE91に

Emily Jo Gibbsのインタビュー記事が作品とともに掲載されました。

インタビューの中で、今では刺繍ポートレート作家に移行しつつあるEmilyが限定的にバッグを作っているのはギャラリー久我のためだけであると語っています。

Selvedgeはonlineでの購入が可能です。Emilyの記事の他にも中国の希少な生地の大特集もあるなど読み応え、見応えのある内容になっています。